"一期一会!牛久DKs’ジャズオーケストラ
ノンビンテージスペシャルユニット
牛久シャトーのうしくぅ祭メインステージで演奏
2026年2月14日(土)
牛久シャトーで開催した”うしくぅ祭”は開始前から夜まで人が絶えなかった。
メインステージのトリとして1時間頂き、神谷の夢プロデュース企画ジャズライブプログラムをお届けしました。
題して、「一期一会!牛久DKsジャズオーケストラ ノンビンテージスペシャルユニット〜神谷傳兵衛さんに乾杯!」
最初の2曲は、断線や無線マイク混線など音響トラブルがあり、お聴き苦しく申し訳ありませんでした。少々焦りつつも、牛久シャトー産赤ワインを手にしてステージに上がり「皆様もご唱和ください。神谷傳兵衛さんにかんぱーい」と本館に向かい乾杯。
2曲目は5拍子の貴公子という通り名を持つバイオリニストTSUMUZI さんが牛久シャトーをイメージし神谷傳兵衛の偉業を讃えて創作された曲「日いずる葡萄酒のために」のジャズ版でしたがトラブル影響もあり不調でした。
オリジナルをぜひミュージックビデオでご覧下さい。
VIDEO
その後は安定し、さすがのジャズ演奏。ワインが進む、進む。ラストは、一期一会メンバーから4人がシットインし、お馴染みのOn the sunny side of the street 。そして、鉄道の重要性を理解し、自らも三河鉄道経営発展をリードした傳兵衛さんに敬意を表して、Take the A Trainで締めくくりました。
さらに機材設営撤収など続々手伝いに集まってくれた一期一会メンバー、牛久市親子枠で応募し仲間入りした親子、手挙げ高校生ドラマーとご両親、ディナーショー常連さん、都内から常磐線に乗って手土産携えワインも奢って頂きました。
そして最後まで残って楽しんで下さったお客様、お店スタッフさん、主催の商工会青年部の皆様、ありがとうございました。
神谷傳兵衛さんに乾杯!